事業の規模、業種、成長フェーズ、そして現場の実情は千差万別。


だからこそ、画一的な解決策を押し付けず、


お客様との対話を通じて、状況に合った『最適解』を


共に導き出すことに全力を尽くします。

貴社独自の課題に、真摯に向き合います。

経営者様だけでなく、


従業員の皆様の『幸せ』も追求します。
なぜなら、経営者様の悩みが解消され、健全な経営環境が整ってこそ、


従業員の方々も生き生きと働くことができると信じるからです。

業績向上、職場環境改善、組織風土改革など、


経営者様と従業員の皆様すべてが成長し、


働きがいを感じられる未来を共に創造するお手伝いをいたします。

届出や申請には、期限の定めがあるものが少なくありません。余裕をもって段取りを組んでまいります。

ご連絡をいただいた際には、できるだけ早くお返事いたします。その場でお答えできない事柄についても、いつ頃までにご回答できるかを、まずお伝えするようにしております。

一方で、体制づくりのように腰を据えて取り組むことがらは、急いで形だけ整えることのないよう、必要なお時間をいただきます。

お返事は早く、組み立ては丁寧に、と考えております。

迅速な対応はもとより、


お客様とのコミュニケーションにおいては
『丁寧さ』を何よりも重視します。
専門用語は避け、分かりやすい言葉でご説明し、


きめ細かなポイントを捉えた意思疎通を徹底。
どんな些細な疑問にも真摯に耳を傾け、


お客様が安心してご相談いただける環境を大切にしています。

迅速さと丁寧さで、貴社に揺るぎない安心感をお届けします。

当事務所は、障害のある方や高年齢の方を迎える会社様の体制づくりに力を注いでおります。
そのため、次の業務はお引き受けしておりません。

当事務所のお客様は会社様です。ご本人からのご相談は、個人の方のご依頼を専門にお受けしている事務所のほうが、行き届いたご支援につながります。
お探しの際は、各都道府県の社会保険労務士会の相談窓口をご案内しております。

助成金の申請は、顧問契約をいただいている会社様に限りお引き受けしております。
事業の実態を十分に把握していることが、適正な申請に欠かせないためです。

年末調整は税理士の業務にあたりますので、お引き受けできません。
顧問の税理士の先生と連携しながら進めてまいります。

次のようなお考えをお持ちの会社様には、残念ながらお力になれません。
ご相談をお受けしてから食い違いが分かるのは、お互いにとって望ましいことではありませんので、あらかじめお伝えしております。

社会保険労務士は、保険料の負担を不正に免れることや、給付を不正に受けることを目的とする行為について、指示をしたり相談に応じたりすることを禁じられています(社会保険労務士法第15条)

助成金は、取り組みを進める会社様を後押しするためのものです。
順序が逆になりますと、働く方にも会社様にも、無理が生じてしまいます。

当事務所は、まず社内の皆様にお話を伺い、実情を確かめたうえで、会社様ごとに手をかけて組み立てる進め方をとっております。
そのぶん、お時間も費用も相応に頂戴しております。

こうして申し上げるのは、線を引いてお断りするためではなく、当事務所がどのような場面でお役に立てるかを、はっきりとお伝えしたいからです。
上に当てはまらない会社様とは、腰を据えてお付き合いしてまいります。どうぞお気軽にご相談ください。