
こんなお悩みはありませんか?
- 就業規則を作りたい・しばらく見直していない
- 雇用する従業員のスキルアップにより、生産性を高めたい
- 外国人、障害者など多様な人材を確保し、持続可能な経営を実現したい
- 労働者派遣事業、職業紹介事業など、煩雑な事務手続きをこなしつつ、
適正な運営を行っていきたい
当事務所のモットー

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丁 寧
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- 50人未満の事業場にも義務化されるストレスチェック制度①(制度のこれまで)厚生労働省が、2026(令和8)年2月に「小規模事業場ストレスチェック制度実施マニュアル」を公表しました。労働者数50人未満の事業場を対象としたマニュアルです。これまで努力義務にとどまっていたこれらの事業場についても、ス […]
- 労働安全衛生調査より②(ストレスは仕事の量から対人関係へか?)今回は、個人調査の結果を眺めてみます。とりあえず考えを述べましたが、正直、まだ何とも言えない気がしています。
- 労働安全衛生調査より①(安全衛生の取組は前年から後退)当調査のうち、事業所調査を見てみました。
- 最賃近傍雇用者の7割超は短時間労働者(令和8年度目安の参考資料より)私にとっては、特に作りの点において大変興味深い図表でした。
- 労働損失日数が12倍に(労働争議統計調査より)労働争議が行われた曜日にも注目することが大切であります。

